「生きる」を
共に歩く
PHILOSOPHY 是花(このはな)の想い
私たち是花は、
在宅で療養される方、またそのご家族・ご関係者の方々に寄り添い、
心のこもった温かい看護の提供を通じて、笑顔であふれる時間を共に過ごし、
「生きがい支援」を提供したいと考えています。
年齢や障がいを問わず、誰であっても“明日の自分”を選択することで、
自分らしい生き方をし続けていただけるよう、寄り添う看護を大切にします。
是花の理念
人生を共に歩く
是花のMission
未来がもっと笑顔で溢れる
関わりを私たちで
是花の行動指針
-
1利用者さん目線で考える
私たちは、疾患を抱えながらも在宅を選んだ利用者さんやご家族のお気持ちやその背景を捉え、何よりも尊重しながら「その中で私たちがお手伝い出来る事は何か」という視点で、利用者さんと同じ目線に立って、より良い生活が送れるように関わります。
-
2どうしたらできるかを考える
在宅での「暮らしを支える」事に対して、正解はありません。だからこそ、「もう無理だと思う」ではなく「どうしたらできるのか?」を常に考えます。困った時は何度も利用者さん、家族の想いに耳を傾け、その想いをもとに仲間や多職種の皆様に相談していきます。
-
3違う価値観を尊重する
仲間同士であっても、多職種の違う視点であっても、どれも大切な視点であることを忘れません。「利用者さんのために」を軸に、違う意見であっても一旦受け止め、その時のベストを考えます。
-
4「ありがとう」と「おかげさまで」の心を常に持つ
ご依頼を頂けることで出会える方たちがいること、関わる方たちがいることで考えることができ、それが学びとなり経験となっていきます。関わる全ての人へ感謝の想いを持ち、関わらせていただきます。
-
5学びと挑戦
医療の常識は常にアップデートされていきます。また、世の中や地域のニーズもどんどん変わっていきます。私たちは理念を軸に、関わる方が笑顔でいられる地域づくりを目指し、学ぶ事や挑戦し続けることを忘れません。
-
6私の笑顔が一番
利用者さんへ看護を通して笑顔をお届けしたい。そのためにはまず、自分自身が笑顔でいられることが第一です。「私自身」が誰よりも笑っていられるような選択を大切にします。
ご家族の方へ このようなお悩みございませんか?
訪問看護は訪問看護を必要とする、
すべての人が受けられます。
-
急に食欲が落ちて
元気がなくなった -
寝たきりに
させたくない -
床ずれができたり、
床ずれの予防をしたい -
痰が多くて
吸引が必要 -
退院したばかりで
日々の生活に自信がない -
医療処置が必要
-
足腰が弱ってきて
ひとりでお風呂に
入るのが不安 -
寝たきりになった
家族の
介護方法が
わからない -
便秘になりやすい
-
カテーテルが入っていて
管理の仕方がわからない -
がんと宣告されて
あとは自宅で
穏やかに生活がしたい -
特別養護老人ホームに
申し込んでいるが
待機中で入所できない -
話を聞いてほしい
-
薬の管理ができない
-
自宅で生活を
維持するために
リハビリをして欲しい -
独居の家族の
見守りができない
VISITING NURSING 訪問看護とは
訪問看護とは、看護師が自宅に訪問し、病気や障がいのある方に応じた処置を行うことです。
看護師が主治医の指示のもと、自宅で病院と同じような医療処置を行い、適切な療養生活が送れるように支援いたします。
訪問看護の利用を検討する際は、医療機関、かかりつけ医、担当ケアマネジャー、地域包括支援センター、市区町村の担当窓口などにお問い合わせください。
SERVICE 訪問看護でできること
是花の訪問看護
住みなれた環境で安心して生活ができるよう、多職種と密に連携をはかりながら本人様やご家族様のご希望に沿ったケアをさせていただきます。
-
食事、トイレ、入浴
などの
介助や指導 -
血圧、体温、
脈拍などの
チェック -
点滴、注射などの
医療処置 -
在宅酸素、人工呼吸器
などの管理 -
ターミナルケア
(疼痛管理、
家族支援など) -
褥瘡予防、褥瘡処置、
褥瘡予防指導 -
傾聴
-
内服の管理
-
簡単なリハビリ、
気分転換
ELIGIBLE PERSON 訪問看護の対象の方
新生児から小児、高齢者まで、年齢等を問わず、
訪問看護を必要とする全ての方が受けられます
FEATURE 是花の特徴
-
01どの医療機関でも連携
医療機関を特定していないので、どこの医療機関でも連携を図らせていただきます。
かかりつけ医を変更することなく安心して訪問看護を受けることが出来ます。 -
02精神科の利用者様に
対応できるスタッフスタッフ全員が精神科の利用者様に対応できる体制を整えています。
利用者様の将来を見据えて、自立のために支援いたします。 -
03母子の専門スタッフ
助産師、保健師が在籍しています。
お子様の看護のみならず、お子様の発達面やお母様のお悩みなどもご相談いただけます。 -
04幅広い利用者様に対応
0歳から100歳以上の幅広い利用者様に対応することができます。
ナース服が苦手な利用者様も安心していただけるように、私服での訪問も対応しています。 -
05訪問歯科との連携による
充実した歯のケア医療法人啓明会 大前歯科クリニック様の訪問歯科と連携し、歯のケアを行います。
歯のケアの頻度を高めることで、生活の質が向上できます。
PHILOSOPHY 是花(このはな)の想い
私たち是花は、
在宅で療養される方、またそのご家族・ご関係者の方々に寄り添い、
心のこもった温かい看護の提供を通じて、笑顔であふれる時間を共に過ごし、
「生きがい支援」を提供したいと考えています。
年齢や障がいを問わず、誰であっても“明日の自分”を選択することで、
自分らしい生き方をし続けていただけるよう、寄り添う看護を大切にします。
是花の理念
人生を共に歩く
是花のMission
未来がもっと笑顔で溢れる
関わりを私たちで
是花の行動指針
-
1利用者さん目線で考える
私たちは、疾患を抱えながらも在宅を選んだ利用者さんやご家族のお気持ちやその背景を捉え、何よりも尊重しながら「その中で私たちがお手伝い出来る事は何か」という視点で、利用者さんと同じ目線に立って、より良い生活が送れるように関わります。
-
2どうしたらできるかを考える
在宅での「暮らしを支える」事に対して、正解はありません。だからこそ、「もう無理だと思う」ではなく「どうしたらできるのか?」を常に考えます。困った時は何度も利用者さん、家族の想いに耳を傾け、その想いをもとに仲間や多職種の皆様に相談していきます。
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3違う価値観を尊重する
仲間同士であっても、多職種の違う視点であっても、どれも大切な視点であることを忘れません。「利用者さんのために」を軸に、違う意見であっても一旦受け止め、その時のベストを考えます。
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4「ありがとう」と「おかげさまで」の心を常に持つ
ご依頼を頂けることで出会える方たちがいること、関わる方たちがいることで考えることができ、それが学びとなり経験となっていきます。関わる全ての人へ感謝の想いを持ち、関わらせていただきます。
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5学びと挑戦
医療の常識は常にアップデートされていきます。また、世の中や地域のニーズもどんどん変わっていきます。私たちは理念を軸に、関わる方が笑顔でいられる地域づくりを目指し、学ぶ事や挑戦し続けることを忘れません。
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6私の笑顔が一番
利用者さんへ看護を通して笑顔をお届けしたい。そのためにはまず、自分自身が笑顔でいられることが第一です。「私自身」が誰よりも笑っていられるような選択を大切にします。
FEATURE 是花の特徴
-
01どの医療機関でも連携
医療機関を特定していないので、どこの医療機関でも連携を図らせていただきます。かかりつけ医を変更することなく安心して訪問看護を受けることが出来ます。 医師との連携を密にして、利用者様の状態を福祉職の方にもわかりやすく説明いたします。
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02精神科の利用者様に対応できるスタッフ
スタッフ全員が精神科の利用者様に対応できる体制を整えています。精神疾患を抱えたすべての方に対応いたします。
内服管理や精神状態の観察、セルフケアの援助などの利用者様の看護に加え、ご家族への支援も行います。
利用者様の将来を見据えて、自立のために支援いたします。 -
03母子の専門スタッフ
助産師、保健師が在籍しています。
お子様の成長を見越した訪問看護の計画を立て、お薬の飲ませ方や栄養の相談、状態変化や発育に応じた支援をいたします。
お子様の看護のみならず、お子様の発達面やお母様のお悩みなどもご相談いただけます。 -
04幅広い利用者様に対応
0歳から100歳以上の幅広い利用者様に対応することができます。
ナース服が苦手な利用者様も安心していただけるように、私服での訪問も対応しています。 -
05訪問歯科との連携による充実した口腔ケア
医療法人啓明会 大前歯科クリニック様の訪問歯科と連携し、口腔ケアを行います。
訪問看護での歯磨きの介助と、訪問歯科による口腔ケアを組み合わせることで、歯のケアの頻度を高め生活の質の向上を目指します。
SERVICE ケア内容
是花の訪問看護
住みなれた環境で安心して生活ができるよう、多職種と密に連携をはかりながら本人様やご家族様のご希望に沿ったケアをさせていただきます。
-
食事、トイレ、入浴
などの
介助や指導 -
血圧、体温、
脈拍などの
チェック -
点滴、注射などの
医療処置 -
在宅酸素、人工呼吸器
などの管理 -
ターミナルケア
(疼痛管理、
家族支援など) -
褥瘡予防、褥瘡処置、
褥瘡予防指導 -
傾聴
-
内服の管理
-
簡単なリハビリ、
気分転換
ELIGIBLE PERSON 訪問看護の対象の方
新生児から小児、高齢者まで、年齢等を問わず、
訪問看護を必要とする全ての方が受けられます

